雨のあとに

こんにちは
今日の晩御飯は麻婆豆腐にします。
フジモトです。

昨日は雪と言いつつ
埼玉では大雨。
雨は久々だったので傘の差し方が分からなくなっていました(冗談です)

昨日天気予報を見ていなかった方は
久しぶりの雨に驚いたのではないでしょうか。
昨日雨の中出かけた時傘を持ってない人もちらほら。

しかもそんな日に限って雨に弱いコードヴァンの靴やレザーソールの靴を履いているものです。

コードヴァンもレザーソールも同じく
雨に濡れた後は早め早めの対策をすることで
靴へのダメージを少なくすることが出来ます。

まずは濡れたレザーソールの靴は地面に置くのではなく玄関の段差に立てかけて、ソールと地面に空間を作ってあげましょう。

そしてある程度乾いたところで登場するのが
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M.mowbray Prestigio
モールドクリーナー
¥2000+税

カビ対策には何度も登場している
モールドクリーナーがやはりおすすめ。

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レザーソールは水を良く吸うので
雨に濡れた後何もせず放置していると
裏を見たときにカビだらけ...なんてことも。

そうなる前に早め早めに、モールドクリーナーで「防カビ」をすることでカビの発生を未然に防ぐことが出来ます。

昨日革靴が雨に濡れて落ち込んでいる方もまだ諦めず、出来る限りのことをしてあげましょう。

シューケアマイスター靴磨き工房 玉川タカシマヤ店

店舗紹介

R&Dシューケアショップ
東京都世田谷区玉川3-17-1
玉川タカシマヤ本館4階 紳士靴売場

ショップ直通電話番号 03-6447-9177

R&D Shoecare Meisterの公式サイトはコチラ


by tamagawa0917 | 2019-02-01 17:27 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。
MBSラジオ月曜日の「アッパレやってまーす!」を聴いて、内田理央さんのラップに衝撃を受けました。チノパンマンです。


さて、今回は靴を長持ちさせるためにの第9回。靴を傷めない靴ベラの使い方についてです。
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注意していただきたいポイントは一つ。このように靴の内側底面(ソックシート、インソール部分)に押し付けないこと。靴ベラを押し付けた状態で靴を履くことを繰り返していると、インソールやその下に入っているスポンジを傷めてしまいます。


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少し浮かせた状態。靴ベラを靴の内側後方に軽く添えて、足を滑り込ませてください。

靴ベラで靴を傷めてしまっては本末転倒です。「軽く添えて足を滑り込ませる」是非意識してみてください。



~告知~

~Ladies Days~

1月18日(木)~21日(日)

4日間限定で、
女性のお客様がお持ちいただいた靴のケアおよびクリーニングを
通常価格の20%オフで承ります。
※修理は対象外になりますのでご了承ください

女性がお持ち頂いた革靴なら紳士・婦人は問いません
複数足お持ちいただいてもすべて20%オフになります。

この機会にぜひお持ちくださいませ。



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玉川シューケア工房
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工房直通番号 03-6447-9177

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by tamagawa0917 | 2018-01-12 16:41 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。
昨日、初めてABCラジオ木曜日(担当は芸人のダイアンさん)の「よなよな…」を聴きました。年明け1回目の放送ということもあって、オープニングトークは年末年始の仕事についてでした。大阪の劇場の名前、東京ではあまり耳にすることがない芸人さんの名前が出てくるので、関西事情に詳しくない方はスマホ片手に調べながら聴くとよいかもしれません。とはいえさすがの人気コンビのラジオ番組。面白かったです。


前回から1ヵ月近く空いてしまいましたが、本日は「靴を長持ちさせるために」の8回目。靴の履き方についてのお話です。
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紐がほどかれた状態であること、靴ベラを使って足を入れることは大前提としまして、こんな状態で靴紐を結んではいませんか?
このように靴のヒールカップ部分と踵に隙間が空いている状態で靴紐を結んでしまうと、足が靴の中の正しい位置で収まってくれずホールドが甘くなります。これでは靴の中で余計な摩擦が起きてしまい、靴に負担をかけてしまいます。もちろん足にとっても良いことはありません。



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靴のヒールカップに踵をしっかりとつけた状態。この位置に足を固定してから靴紐を結びます。



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これで安心して歩くことができます。

日々靴を履くとき、ほんの少し意識していただければ幸いです。



~告知~

~Ladies Days~

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4日間限定で、
女性のお客様がお持ちいただいた靴のケアおよびクリーニングを
通常価格の20%オフで承ります。
※修理は対象外になりますのでご了承ください

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by tamagawa0917 | 2018-01-11 14:59 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。

冒頭でラジオの話をひたすら続け、既に4カ月近くが経ちました。
ちなみに私よりラジオが好きなスタッフは本社・工房含めているはずです。特にTBSラジオのJUNKリスナーは確実に数名いるので、そのうち二代目モンブラン以外からも反応があるかもしれません。



さて、今回は「靴を長持ちさせるために」の7回目。しばらく履かない靴の保管についてお話します。

私が考えるポイントは4つ。
1.できるだけ空気が循環する場所で保管する。(靴箱には入れない)
2.モールドクリーナーを使ってカビを予防する。
3.定期的にブラシをかける。
4.空気が乾燥している時期は定期的にデリケートクリームを塗る。


1.は中々難しいかもしれませんが、できるだけ靴箱での保管は避けてください。靴箱に穴を開けて空気が通るようにするといった方法もありますが、正直なところ限界はあります。下駄箱やクローゼットで保管する場合は、扇風機やサーキュレーターなどで空気を循環させてあげると良いです。


2.は下駄箱で保管するときはもちろん、やむを得ず靴箱に入れて保管する際に力を発揮してくれます。
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「カビ落とし」とラベルに記載されていますが、モールドクリーナーはカビを予防する効果があります。靴本体と合わせて、靴箱や下駄箱にスプレーしておけばカビの発生リスクを下げることができます。


3.はホコリを落とすことと、定期的にコンディションをチェックすることが目的です。着用している時に比べれば汚れはつきにくいものの、ただ置いているだけでもホコリは溜まってきてしまいますので。


保管が長期間になる場合は4.も行ってください。お住まいの地域や保管場所の湿度にもよりますが、2~3ヵ月に1回くらいデリケートクリームを塗って保湿をしておけば安心です。



理想は「全ての靴が常にローテーションに入っていて、履かない期間が長くならない」なのですがシーズンものもありますし、そう上手くいかないのが現実かと。多少面倒でも、できるだけマメにコンディションをチェックしておくと後悔がありません。
大切にしていた靴がカビだらけ。そんな悲劇に見舞われないよう、保管のポイントを押さえていただければと思います。



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by tamagawa0917 | 2017-12-15 14:53 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。
今週のSkyrocket Company、1週間通しての議題は「2017年総決算〜私のエピソードアワード!」です。これはと思うエピソードをお持ちの方は掲示板に書き込んでみてはいかがでしょうか。


さて、昨日ひっそりとカテゴリを作った「靴を長持ちさせるために」
基本に忠実に。愛用の革靴と長く付き合うためのポイントをお伝えしていきたいと思います。


今回は靴の休ませ方について。

一日履いた革靴は二日休ませる。ご存知の方も多いと思います。
その目的は靴が吸った汗などの水分を抜くためです。余計な水分を含んだ状態で革靴を履き続けると、中底(インソール)などが非常に傷みやすいのでご注意ください。

余計な水分をしっかり抜くためには、靴を休ませる環境も大切です。
できるだけ湿度が低く、風通しが良い場所。このような場所に靴を置いて休ませてあげてください。実は玄関はどちらの条件から見てもあまりよい環境ではありません。少しでも地面から離して、ラックのようなものに乗せておくと湿度、風通しの両面でグッドです。


そして靴の置き方。このようにベタッと置くよりも、
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何かに立てかけて、履き口(足を入れる部分)を下にすると良いです。

たかが靴を置く場所、靴の置き方ではありますが、長い目で見たときには大切なポイントです。特に湿度の高い時期や結露が起きやすい時期などは意識してみてください。



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by tamagawa0917 | 2017-12-12 16:31 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。
今週の首都圏ラジオはスペシャルウィーク。いつもと少し違った放送を楽しみたいと思います。


さて、日々色々な革靴のご相談を受けていると、何かしらを厚塗りしてしまっている革靴に出会うことはよくあります。
「綺麗に、ピカピカにしよう」「革にしっかり栄養を与えよう」と思うと沢山塗りたくなる気持ちはわかります。しかし油性のワックスであれ、乳化性のクリームであれ、革靴への厚塗りは禁物です。沢山塗りすぎた成分は革靴を長持ちさせるどころか、革のひび割れを起こしやすくしてしまうことさえあります。


そこで日々のお手入れで注意していただきたい二つのポイント。

まず厚塗りに注意すること。これが一つ目のポイントです。
乳化性クリームの場合は片足あたり米粒2,3粒ほどで十分です。色づきなどが足りないと思ったときは、その都度少しずつクリームを足してみてください。

そして二つ目のポイントが、以前塗った古いワックスやクリームを落としてから新しいクリームを塗ること。
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ステインリムーバーはそのためのクリーナーです。

指に巻いた布にステインリムーバーを取り、革靴の表面を拭きます。強く擦る必要はありません。撫でるよりも気持ち力を入れるくらいで大丈夫です。
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このように古いワックスやクリームが布に移ってくるはずです。
(色が移らなくなるまで拭き続ける必要はありません。リムーバーを取って拭いてを、片足あたり4カ所くらい場所を変えて行えば十分です)

5,6年前に比べると、この二つのポイントはだいぶ多くの方に伝わってきたと実感しています。とはいえまだご存知でない方が多いのも事実です。革靴を長持ちさせるための大切なことですので、是非ご自身の靴をお手入れする際に意識していただければと思います。



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by tamagawa0917 | 2017-12-11 17:04 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。
冒頭でラジオの話をこれだけ続けておきながら、大切なことを忘れていました。本社営業部にはラジオに出演したスタッフがいます。女性スタッフのしじみ氏は、なんとTOKYO FM LOVE CONNECTIONの出演経験あり。六本木のミッドタウンスタジオで公開生放送をしていた時代で、これまた羨ましい限りです。

さて、こんなラジオの話をおまけにしつつ革靴のお手入れについてコツやポイントをお伝えし続けている当ブログ。ご愛用の革靴をできるだけ長く、良いコンディションで履き続けていただきたいとの思いで日々更新をしています。

革靴を長く履き続けるためには日々のお手入れの際、こんなところも気にかけていただきたいです。
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かかとはすり減りすぎていないか?



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つま先はすり減りすぎていないか?



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底材の中心部が薄くなっていないか?



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腰裏(靴の内部でかかとが接する部分)は破れていないか?



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中底(足裏が触れる部分、インソール)は傷んでいないか?ホコリなどの汚れが溜まっていないか?

このようなポイントをチェックする習慣があれば、修理のタイミングを逃して後悔することもありません。革靴のお手入れと合わせて,
日々の生活の習慣にしていただければ幸いです。



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by tamagawa0917 | 2017-12-05 12:07 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。
TOKYO FMのクロノス、今週は高橋万里恵さんがお休みのようです。


さて、せっかく2回続けたので今回も靴を長持ちさせるためのお話です。
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今回クローズアップするのは革底。
1回目のウェルト、2回目の中底と同様で、革底もたまに保湿をしてあげる必要があります。


最初は汚れ落としから。
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表面の汚れを落とし、革底を少し湿らせた状態にします。
革底のお手入れでは、このように一度湿らせた状態にすることが重要です。革底を湿らせておくと栄養剤を効率良く塗り広げることができますので。



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栄養を与え、しなやかな状態を保つために使うのはソールモイスチャライザーです。


ペネトレイトブラシにソールモイスチャライザーを取り、満遍なく塗り広げます。
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このようにしっとりした状態になればOKです。ここからさらに革底の表面をレザースティックで潰して目が詰まった状態にすることも可能です。
履く頻度、歩く距離などでお手入れをする間隔は変わってきますが、私は2~3ヵ月に1回ほどのペースでソールモイスチャライザーを塗っています。

ちなみに革底を手入れする際には、底の減り具合も同時にチェックしてみてください。中央部分を指で押してペコッと簡単にへこむようであれば、それは革底がだいぶ薄くなっている合図です。オールソール(底の全面張替え)を検討していただく時期にさしかかっていますので、靴の修理店にご相談ください。



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by tamagawa0917 | 2017-11-06 15:34 | 靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。

この時期、ラジオの番組によっては公開収録や公開生放送になることがあります。これはこれで良いと思いつつ、通常放送が恋しくなってしまうのは贅沢でしょうか?



さて、先日銀座工房のブログを覗いてみると興味深い記事がありました。

ハンドソーンウェルテッド製法における、中底(足の裏が触れるパーツ、インソール)加工の最初の段階について書かれています。

この中底というパーツは非常に重要で、革靴の生命線の一つといっても過言ではないと思っています。
厚い革(ハンドソーンウェルテッドですと4~5ミリほど)で作られた中底は履き込むことで人それぞれの足裏の形状に変化し、その人専用のインソールとなります。



中底を長持ちさせるために大切なのは「一日履いたら十分に休ませ、余計な水分を抜くこと」です。余計な水分を含んだ状態で履いてしまうと中底は劣化しやすくなるので、ご注意ください。

そしてたまにで構いませんので、保湿をしてあげます。
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私はデリケートクリームを2~3カ月に1回くらいのペースで塗っています。

ハンドソーンウェルテッド以外の製法であっても中底が革であれば、同様のことが言えます。愛用の革靴を長持ちさせるため、中底にも気を配っていただければと思います。



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by tamagawa0917 | 2017-11-05 11:44 | 靴を長持ちさせるために

靴を長持ちさせるために

みなさまこんにちは。チノパンマンです。

本日は東京浜松町にて文化放送の「浜祭」が開催されています。気になるレコメンTシャツは即完売してしまいそうですが、どうなのでしょうか?



さて、今回は革靴を長持ちさせるために是非手を加えていただきたいこちらの部分のお話。
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靴本体と底材の間に入り込むように取り付けられたウェルトというパーツです。
グッドイヤーウェルテッドやハンドソーンウェルテッド(どちらも靴本体と底材を接合する方法)では見えない部分で縫い付けられていて、素材は革であることが多いです。


革で作られたパーツである以上、乾燥による劣化を防ぐ必要があります。
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頻繁に行う必要はありませんが、このように乳化性のクリームを刷り込んでブラッシングしてください。それだけでウェルトの柔軟性が保たれ、長く持つようになります。ちなみにこの際に塗るクリームは無色、色つきどちらでも構いません。

とはいえ「ウェルトもしっかり手入れしよう!」と意気込む必要はなく、靴本体にクリームを塗る延長でウェルトにも塗ってあげれば問題ありません。

目立たない部分ではありますが、愛用の靴のウェルトも是非気にかけてあげてください。



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by tamagawa0917 | 2017-11-03 12:54 | 靴を長持ちさせるために